10課教案 ある(存在) PにNがい・あります NはPにい・あります 位置詞

教師用メモ 1.「いる・ある」は存在を表す動詞である。イルは自ら動くもの、アルは自ら動かないもの 「いる・ある」は外国人には難しそうな概念だが、意外と習得は早い。もちろん、ふとした時に「先生がありますか」などと言ったりも... 続きを読む

33課教案 「命令・禁止形」 と書いてあります という意味です と言っていました と伝えていただけませんか

教師用メモ 命令形の重要性を説く 万が一、強盗に出くわし、金を出せと言われて、わからなかったら大変。強盗は日本語教師のようにます形で話してなんてくれない。また、火事の時、逃げますはわかるが、逃げろはわからないでは、死んで... 続きを読む

27課教案 可能動詞の形の導入 私はNが可能V 見えます・聞こえます 【知覚動詞】 ~ができます【ない状態→ある状態】 ~しか、~ N1は~が、N2は~【対比の「は」】

教師用メモ 1.可能動詞を使った導入が先か、作り方が先かは学習者のレベルを見て判断する 2.可能と一言で言っても様々な用法があるので注意する 3.ⅠⅡⅢ全て可能動詞のVフは全部2gになる。ます→る。 4.この課は、手引き... 続きを読む

17課教案 「ない形」 ないでください なければなりません なくてもいいです 取り立ての「は」 まで・までに

教師用メモ 教える順番 ないでくださいの導入→ない形の作り方の順か、その逆でするかは先生によって分かれると思うが、まずない形とはなんぞや、という概念を入れて形を入れるという方がいい。もちろん学生の予習ありきなところがある... 続きを読む