iRobot 床拭きロボット ブラーバ 371j ホワイト

商品概要

  • 発売日:2015/5/20
  • 購入時の値段:¥ 32,502(2017/7/31時点)
  • 大きさ:35.5 x 39.5 x 13.4 cm

  • 清掃時間:洋室6.3帖をウェットモードの場合約40分で清掃。ドライモードの場合は約20分。

使い方

シートを取り付ける部品を外す。

シートを付ける

部屋の真ん中に置き、スイッチを入れる

真ん中の電源ボタンを押した後、左のほうきマークの「ドライモード」か、雫マークの「ウェットモード」を選び、清掃開始です。ドライモードは壁にぶつかるまでまっすぐ進むモードです。清掃時間が早いです。ウェットモードは水をシートに出しながら、清掃を行います。

類似品との違い

iRobot 【国内正規品】 床ふきロボット 「ブラーバジェット240」

こちらの方が新型なのですが、私はあえて旧型を購入しました。

以下、ブラーバ 371jは『ジェット無 371j』、ブラーバジェット240は『ジェット有240』と表記します。

ジェット有240はジェットという言葉からもわかる通り、水がジェット噴射します。私の部屋は機械類が多いので、水をばらまきながら動き回られると心配でしかたがないという理由がまず第一にあります。

第二に、コスパの悪さです。ジェット無371jもジェット有240も専用の雑巾のようなものを機械に取り付けて掃除を行ってくれるのですが、実はジェット無371jは専用の雑巾を使わなくても、例えば百均のクイックルワイパー的なシートでも代用できるのです。ジェット有240は専用の雑巾必須で、百均のが使えないのです。ここが私があえて旧型371jを選んだ最大の理由です。

371jを2日に1回使うとして、20枚入りなので、100円で1カ月強使えることになります。1年使っても1000円程度です。

もう一つ、丸型の、よくCMに登場する方があります。
iRobot Roomba 自動掃除機ルンバ875A シルバー 【日本仕様正規品】 875A

こちらは水を使わないということで、私がブラーバを選んだ理由「掃き掃除ではなく、床拭き掃除したい」から外れます。

購入の決め手

  • コスパ◎(百均のシートが使える!)
  • ルンバと違い、床”拭き”ができる

です。

iRobot 床拭きロボット ブラーバ 371j ホワイト

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