JLPT文法解説:といった N2

用法

接続:

1.ある同じカテゴリー内の代表的ないくつかを挙げる

2.ナドとほぼ同じ

3.働きかけも〇
 ・絵に触ったり、写真を撮ったり~事はしないでください

4.似たような他の物もまだあるというニュアンスがある

例文

彼はカンニングや宿題のコピー~悪い事はしない

初売りでは洗濯機やテレビ~物が安くなる

会議は田中さんや山田さん~人が来る

この店は韓国料理やベトナム料理~海外の料理の材料が買える

昔留学生は中国や日本~漢字を使う国の人が多かった

中3の時に親友とクラスメイトにデマを吹き込まれ、大半の人にハブ・陰口といった虐めにあった私

ネットではこの写真が話題となり「これはUFOの基地だ」や「宇宙人がカモフラージュしている」といったユニークな声も寄せられた

ある日動物や昆虫といった生き物に生まれ変わったらどうなる?

この病気の方に典型的なのが「肩が上がり猫背・頭が前に出る・首がスッと伸びていない」といった姿勢

福祉や労働といったミクロやメゾレベルの接点が希薄になった時点で、研究者は解釈しかできなくなる

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